Distribution · Retail · Service | 流通・小売・サービス

その他

  • 業界売上総計(Edinet掲載企業)17兆1,392億
  • 業績伸び率117.23%
  • 収益性5.19%
  • 平均年収 511万
  • 求人倍率--

※業績伸び率:(前年度売上÷前々年度売上×100)から算出した値
※収益性:(営業利益÷売上×100)から算出した値

この業界の従業員の評価

  • 総合評価 2.9 449 reviews
  • 平均有給取得日数 8.1
  • 平均残業時間 23.1 時間

カテゴリ別評価

  • 人事評価の適正感
    2.8
  • ワークライフバランス
    2.6
  • 女性の働きやすさ
    2.9
  • 企業の成長性・将来性
    2.8
  • 給与・待遇面の満足度
    2.6
  • 経営陣の手腕
    2.6
  • 顧客志向度
    3.5
  • 自己成長環境
    2.9
  • 企業の安定性
    3.2
  • 事業の社会貢献実感
    3.1

企業の雰囲気・風土

  • 社風
    保守的 革新的
  • 仕事の進め方
    決められた進め方 裁量の大きい
  • 職場の雰囲気
    落ち着いている 活気がある
  • 風土
    トップダウン ボトムアップ
  • 意思決定のスピード
    品質・信頼性重視 スピード重視
  • 評価ウエイト
    個人評価 チーム評価
  • 給与体系
    年功序列 成果主義
  • 異動頻度
    多い 少ない

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経済動向

  • 2019年10月08日

    成長戦略の見直し迫られるコンビニ業界

    出店の限界が近づくコンビニ、FCといかに共存共栄を図るかコンビニ大手3社が2019年2月期決算を4月に発表して以降、ユニー・ファミリーマートホールディングスの株価は堅調に推移しているものの、最大手のセブン&アイ・ホールディングス、ローソンは株価の下落が目立っている。株価急落の背景にあるものは、コンビニビジネスの成長の限界を市場が懸念し始めたため。セブン&アイHDは11年2月期以降19年2月期まで9期連続で営業増益を続け、19年2月期営業利益も前期比199億円増(5.1%増)の4,115億円となった。一見、好決算であるが、この増益分199億円のうち、国内コンビニエンスストア事業は14億円で、海外

業界動向・業績

  2016年 2017年 2018年
業界売上総計
(Edinet掲載企業)
12兆4,826億 14兆6,204億 17兆1,392億
前年からの伸び率 159.31% 117.13% 117.23%
収益性 4.99% 5.06% 5.19%

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