日産自動車株式会社のニュースフィード

2019年11月08日

世界初*1先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」搭載の新型スカイラインで帰宅できる試乗体験をご提供「プロパイロット 2.0 帰宅試乗」


~生涯で約11,200時間!? 1年以上の「通勤時間」を快適な時間に~2019年11月19日(火)~2019年11月28日(木) 丸の内・大手町・有楽町エリアにて期間限定実施



日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、以下:日産)は、2019年11月19日(火)から11月28日(木)の期間限定で、世界初*1の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を搭載した新型「スカイライン」の試乗プログラム「プロパイロット 2.0 帰宅試乗」を、丸の内・大手町・有楽町エリアで実施いたします。

働き方改革関連法案の施行から約半年。フレックスタイム制、テレワークの導入など働くスタイルが多様化していても、通勤方法や通勤にかかる時間への変化はあまり感じられないのではないでしょうか。
1都3県(東京・埼玉・神奈川・千葉)の電車通勤者の1日の乗車時間は片道平均34.82分。「生涯通勤時間(電車)」に推定 換算すると平均約11,200時間。日数に換算すると約468日分になり、生涯で1年以上*2の時間を電車で過ごしていることになります。

そこで日産では、丸の内・大手町・有楽町エリアで働く快適な通勤を希望される方に向けて、帰宅時に先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」搭載の新型スカイラインの試乗をしながら帰宅もできるキャンペーン「プロパイロット 2.0 帰宅試乗」を実施いたします。先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」搭載の新型スカイラインで、いつもより少しだけゆったりと帰宅時間を過ごすことができる試乗プログラムです。

試乗への応募は、専用の応募フォームから配車希望日、時間帯など必要事項を入力いただくことで完了します。当選者にはメールでの当選連絡の後、ご指定の場所まで新型スカイラインを配車いたします。
また、本プログラムは当日の試乗応募も可能です。 応募方法は「#ハンズオフ・手放しで帰りたい」とTwitterでつぶやくだけで完了し、当選者へは13時までにダイレクトメールにてご連絡いたします。
本革シートに身をゆだねたあとは、3.5L V型6気筒DOHCハイブリッドシステムエンジンが生み出すスカイライン伝統のドライビングプレジャーはもちろん、世界初*1のインテリジェント高速道路ルート走行が可能な先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を使用することで、最先端のハンズオフ走行などを自由にお楽しみいただけます。
(サイトURL https://www.nissan.co.jp/SP/SKYLINE/PROPILOT2/

また、会期中にはTwitterにて通勤エピソードを「#俺の通勤が一番しんどい選手権」のハッシュタグで投稿いただいた方の中から、抽選で5名の方に日産オリジナルグッズをプレゼントする「#俺の通勤が一番しんどい選手権」も開催します。

今後も日産は、「人々の生活を豊かに」というビジョンのもと、商品開発や技術革新、グローバル化を進めてまいります。


「プロパイロット 2.0 帰宅試乗」概要

キャンペーン名 :プロパイロット 2.0 帰宅試乗
日時 :11月19日(火)~11月28日(木) ※土日は除く
特設サイトURL :http://www.nissan.co.jp/SP/SKYLINE/PROPILOT2/HANDSOFFTESTDRIVE
応募方法 :事前応募は、特設サイト内応募フォームより必要事項を入力。
当日応募は、Twitterにて日産公式アカウント(@NissanJP)をフォロー。
ハッシュタグ「#ハンズオフ・手放しで帰りたい」を付けて投稿で応募完了。
※応募は免許取得後1年以上のドライバー限定になります。
※その他参加条件の詳細は、特設サイトの応募規約よりご確認ください。
※当選発表は、当選者への連絡をもって代えさせていただきます。


「#俺の通勤が一番しんどい選手権」概要

キャンペーン名 :#俺の通勤が一番しんどい選手権
日時 :11月9日(土)~11月28日(木)
応募方法 : Twitterにて日産公式アカウント(@NissanJP)をフォロー。
ハッシュタグ「#俺の通勤が一番しんどい選手権」を付けて投稿で応募完了。
投稿いただいた方の中から抽選で5名の方に、日産オリジナルグッズをプレゼントします。
※当選発表は、当選者への連絡をもって代えさせていただきます。


「スカイライン」について

1957年の初代誕生から62年を迎えた「スカイライン」は、多くのお客さまから「憧れのクルマ」として愛されてきた日産を代表するプレミアムスポーツセダンです。また、歴代の「スカイライン」は、常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきました。2019年9月に発売された新型「スカイライン」は、世界初の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を搭載。高速道路のナビ連動ルート、走行と同一車線でのハンズオフ機能、ルート走行中の車線変更と分岐・追い越し時の車線変更の支援機能など、日産の持つ最先端の技術を採用しています。
常に最先端の技術を追求してきた日産は、次の時代も挑戦を続けていきます。


先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」について

・先進運転支援技術プロパイロット 2.0を搭載
高速道路*2の複数車線をナビゲーションシステムと連動して設定したルートを走行し、ドライバーが常に前方に注意して道路・交通・自車両の状況に応じ直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいて、同一車線内でハンズオフが可能となる*3世界初の先進運転支援技術「プロパイロット2.0」をハイブリッド車に標準装備しました。
また、「プロパイロット2.0」での走行中に、ドライバーが警報に反応せずシステムが車両を緊急停止させた際に専用のオペレーターに自動接続する「プロパイロット緊急停止時SOSコール」を搭載しています。

ルート走行中の車線変更と分岐、追い越し時の車線変更の支援機能
ナビゲーションシステムで目的地を設定し、高速道路の本線に合流するとナビ連動ルート走行を開始できます。ナビゲーションと周囲の360度のセンシング情報に基づいて、ルート走行中の分岐や追い越しのための車線変更の適切なタイミングをシステムが判断し、ドライバーに提案します。そして、ドライバーがハンドルに手を添え、スイッチ操作で承認することで、車線変更支援を開始します。車線変更や追い越し、走行車線への復帰もスムースに行います。

同一車線内でのハンズオフ機能
「プロパイロット2.0」は、高速道路の本線走行中、ドライバーが常に前方に注意して道路・交通・車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいて、同一車線内でのハンズオフが可能です。

*1 高速道路のナビ連動ルート走行と同一車線でのハンズオフ機能の採用が世界初(2019年10月日産調べ)
*2 平均年間勤務日数=365日-(平均年間休日総数:113.7 日+平均年次有給休暇取得日数:9.3日)=242日(参考:平成 30 年就労条件総合調査の概況 厚生労働省https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/jikan/syurou/18/dl/gaikyou.pdf) 11235.25時間=平均片道通勤時間(電車)34.82分×往復×平均年間勤務日数242日×生涯通勤年数約40年想定(定年60歳)
*3 高速自動車国道法の定める高速自動車国道、および道路法の定める自動車専用道路
*4 対面通行路、トンネル内、カーブ路、料金所・合流・車線数減少の地点及びその手前などでは、ハンズオフできません。ハンズオフができない区間に入るときには事前にドライバーに報知するので、ドライバーはハンドル操作をする必要があります。

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配信元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000005522.html