グンゼ株式会社のニュースフィード

2020年02月12日

TV番組で紹介され、即完売商品を再販売!アジア初・国内唯一の、足の総合病院である下北沢病院と共同開発したHAQCARE 室内ばき「ニットルームシューズ」発売


2020年2月中旬から発売

グンゼ株式会社(本社:大阪市北区、社長:廣地 厚)は、レッグウエアブランド「ハクケア(R)」から国内唯一の足の総合病院である下北沢病院監修の室内ばきニットルームシューズをオンラインストア限定で販売しました。


本商品は、加齢による筋力低下で転倒しやすい方や足裏のアーチが平らになるといった足のお悩みに対応した室内ばきニットシューズです。スタイリッシュな見た目なので教室やオフィスはもちろん、病院やデイサービスなどさまざまなシーンで活躍してくれます。男女兼用の商品で4サイズ展開。使い方いろいろ、持っていると便利な1足です。




◆下北沢病院監修 HAQCARE 「ニットシューズ」





日本で初めて足病学(ポダイアトリー)をテーマに掲げた“足”の総合病院。
単に悪い患部を取り除くだけではなく、「足から健康を支えていく。」を
コンセプトに、より根本的、包括的に未病にもアプローチする活動を行っている。


◆商品ラインアップ



品名:ニットルームシューズ(男女兼用)
品番:HQM507
希望小売価格:¥2,980+税
サイズ:22~23cm、23~24cm、24~25cm、25~26cm
カラー:グレー


■販売情報
・販売先  GUNZE STORE(グンゼ公式通販)
・発売日  2020年2月中旬から発売       

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配信元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000293.000023550.html